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紫外可視分光光度計[計測分析技術G]

印刷用ページを表示する 更新日:2021年6月18日更新
設備利用
依頼試験
分類
A:分析・評価:機器分析
対象
 
仕様

測定波長範囲:190nm から 2700nm まで
測光方式:シングルモノクロメータ、ダブルビーム方式

用途
透過率測定、有機化合物の部分構造の確認
製造者
日本分光株式会社
型番
V-670
導入年度
2010(平成22年度)
設置場所
本部
グループ
計測分析技術グループ
試験規格対応
備考
測定光路長は10mmか1mmとなります。
設備利用料金表
設備利用 分類番号 試験項目 項目コード 中小料金 一般料金
依頼試験 6.1.3. 紫外可視分光光度計によるもの スペクトル測定 [1試料につき] T613111 5,150円 6,460円

紫外可視分光光度計

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