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異業種交流

印刷用ページを表示する 更新日:2021年5月31日更新

異業種交流事業は、異なる業種・分野の人々が、新たなビジネスチャンスの創造、発見のために相互の経営、技術ノウハウ等を持ち寄って交流する”場”を提供しています。
都産技研では異業種交流グループを毎年発足させ、発足年度の企業間交流活動を支援しています。
また、合同交流会が毎年1回開催され、活発な情報交換が行われています。2020年度に結成した新グループを含め、現在30のグループがあります。

  • 2021年度東京都異業種グループ参加者募集【2021年度募集は終了しました】
  • 異業種交流グループの活動
  • 現在活動している異業種交流グループ
  • 2020年度(第36回)合同交流会は、新型コロナウイルス感染症対応のため中止となりました。)             2021年度については、グループ協議会(異業種交流グループ代表幹事により構成)にて開催を検討する予定です。

合同第34回合同交流会懇親会

第34回東京都異業種交流グループ合同交流会の様子

(第35回及び第36回は、新型コロナウイルス感染症対応のため中止になりました。)

 

 異業種交流事業への参加のおすすめ

インターネットを使ったネットビジネスの進展により、経済のグローバル化と技術革新が著しく、また、消費者ニーズも多様化、高度化しており、中小企業においてもこれらに対応した技術開発力を高めていくことが求められております。

こうした状況の中で、企業が技術力を高め新分野へ進出して行くには、企業同士が業種を越えてお互いの知恵、技術、ノウハウを出し合い、新製品・新技術を開発し、競争力を高めていくことが必要です。

都産技研は、異業種の企業との交流を図る場として、異業種交流グループの結成を支援しています。毎年グループを結成し、専門的知識と経験を持つ助言者を配置して、結成初年度のグループ運営を支援しています。
そのほか、既存グループとの合同交流会(2019年度および2020年度は、新型コロナウイルス感染症により中止になりました。)なども開催いたします。


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