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2022年度 「継続の妥当性」の評価対象となる基盤研究テーマ

印刷用ページを表示する 更新日:2022年9月1日更新

基盤研究を2年以上にわたり実施する場合、毎年度「継続の妥当性」を評価しています。

研究テーマ一覧 

研究テーマ名継続の妥当性評価
誘電泳動法を用いたマイクロプラスチックの計測技術の開発6.5
MEMS型分光レンズの最適化設計6
ソフトマテリアル向け微細加工・評価技術の高度化6.3
微小電極デバイスの加工方法の検討6
金型形状による成形性向上のための円筒深絞り加工法の開発6
破壊条件式と有限要素解析による絞りしごき成形限界予測6.5
実画像の画質劣化要因を学習した物理ベースレンダリング画像に基づくCG画像を用いた画像認識AI技術の開発6
ワークブースにおける音声情報漏洩防止に関する研究6.3
海洋生分解性プラスチックの評価に向けた海水の微生物的性状解析法の検討8.8
scRNA-seq解析における細胞種間発現変動解析手法の開発7.3
熱電対の応答性評価手法の開発7.5
LA-ICP-MSによる定量分析に向けた新規試料作製法の開発7
内外寸形状測定用評価ゲージを活用した測定データ連携によるX線CTスキャンの高度化7
NIR-PP/Rによる樹脂接合部の非破壊観察6.2
大麦中華麺の製造技術の開発7.2
清酒の貯蔵による風味の変化の検討6.6
刺繍技術による導電性テキスタイルの開発7.5
現場環境における三次元測定機のレーザ測長器を用いた温度補正の評価5
機械学習による撥水性試験の新規評価技法の検討7.3
ペプチドを用いた蛋白質センサーの開発7.8
児童用PCキーボードのキーピッチ検討とアルゴリズムを用いたデザイン手法の検討7.5

※2022年度、「継続の妥当性」の評価対象となる研究テーマのうち、水準に満たないテーマについては計画書を修正のうえ実施しています。

評価点の基準

「継続の妥当性」は、以下に定める1から10までの10段階により評価を行っています。なお、評価点は各審査員の評価点の平均値としています。

評価点の基準
点数基準
10点非常に優れている
7から9点優れている
6点継続の妥当性を認める水準
4から5点水準に満たないため、実施する場合は計画書の修正等を要する
1から3点水準に満たない

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