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バイオ基盤技術を活用したヘルスケア産業支援事業

印刷用ページを表示する 更新日:2020年4月6日更新

都産技研は、少子高齢化や健康志向の高まりの中、今後の発展が期待されるヘルスケア産業において製品開発を支援するため、2020年4月より「ヘルスケア産業支援室」でのサービスを開始しました。詳しい事業内容や支援メニューについては下記ウェブサイトをご覧ください。

 

バイオ基盤技術を活用したヘルスケア産業支援事業のページにとぶ
https://suscare.iri-tokyo.jp/
(外部リンク)

ヘルスケア産業支援室とは

SUSCARE(サスケア)ロゴ

都産技研は、「バイオ基盤技術を活用したヘルスケア産業支援事業」を推進するため、2020年4月に化粧品などの製品開発を支援する「ヘルスケア産業支援室 (SUSCARE™ 、サスケア)」を開設しました。

SUSCARE™では、化粧品などの原料および製品の分析・機能性評価・安定性評価の試験を受託するほか、お客さま自身が利用可能な試験機器も整備する予定です。機器をご利用になる際には、専門の研究員が使用方法などを丁寧に説明します。また、化粧品開発経験者による開発目線での専門技術相談も実施します。

*SUSCARE™(サスケア)は、「sustainable(持続可能な)」 「healthcare(健康管理)」の造語です。本事業の支援拠点となる 「ヘルスケア産業支援室」 が一定した品質の製品づくりを「維持・継続できる」場となり、また利用者が親しみやすいよう、呼称を考案しました。

トピックス

ヘルスケア産業支援室会員の登録開始のお知らせ

SUSCARE™サービスのご利用には会員登録が必要となります。

2020年3月30日より、「バイオ基盤技術を活用したヘルスケア産業支援事業」のウェブサイトに会員登録フォームを開設され、仮登録が可能です。初回のご利用当日には、会員規約を説明します。仮登録では、事前に会員規約をご確認できます。

https://suscare.iri-tokyo.jp/form/member/(外部リンク)


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