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結合残響室

印刷用ページを表示する 更新日:2016年12月19日更新
設備利用
依頼試験その他
分類
A:分析・評価:機器分析
対象
 
仕様

試験室タイプ:タイプ2 試験室

必要試料サイズ(試験開口)

  • 音響透過損失測定
    • 試験開口(1):10.0m^2 W3.65m×H2.74m 厚さ0.25m
    • 試験開口(2):10.0m^2 W3.65m×H2.74m 厚さ0.38m
    • 試験開口(3):4.86m^2 W2.70m×H1.80m 厚さ0.15m
    • 試験開口(4):4.11m^2 W1.50m×H2.74m 厚さ0.15m
    • 試験開口(5):直径0.3mの孔 6箇所 厚さ0.15m
  • 音響透過損失測定(音響インテンシティ法)
    • 試験開口:W1.37m×H2.16m ほか
  • 床衝撃音レベル低減量測定(スラブ厚150mm、200mm)
    • 試料施工範囲:W2.94m×H3.584m
      ※框:タモ集成材クリア塗装仕上げ W0.1m×H0.3m
用途
音響透過損失測定、部材規準化音圧レベル差、床衝撃音レベル低減量
製造者
若林音響
型番
-
導入年度
2011
設置場所
本部
グループ
光音技術グループ
試験規格対応
  • JIS A1416
  • JIS A1428
  • ISO 10140
備考

試験内容により対応可能な試験規格は異なります。
結合残響室の機器利用(試験設備の貸し出し)は実施しておりません。
試験体により規格に準拠できない場合がございます
試験の際は、事前に担当者との打ち合わせ、試験室の見学が必要です(音響透過損失測定のご案内 [PDFファイル/418KB]

関連設備:音響透過損失測定装置

設備利用料金表
設備利用 分類番号 試験項目 項目コード 中小料金 一般料金
依頼試験 6.1.2. 音響透過損失測定  イ.1試料[1周波数につき] 61211 5,060円 5,060円
依頼試験 6.1.2. 音響透過損失測定  ロ.同一測定の追加部分[1周波数につき] 61212 2,570円 2,570円

結合残響室の写真

  • 設備・機器に関してのご質問、依頼試験・機器利用のご予定等は、設備場所をご確認のうえ、事業所 連絡先の電話番号にご連絡ください。
  • ご利用方法・ご利用料金は各ページにてご確認下さい。依頼試験のページを見る 機器利用のページを見る
  • 代表的な試験の料金を表示しています。詳しくは試験担当者にお問い合わせください。
  • 企業規模、業種によって料金が異なります。適用料金、支払方法は適用料金の分類をご覧ください。

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