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サービスロボット事業化交流会 参加企業募集、全体会議開催のお知らせ

印刷用ページを表示する 更新日:2018年4月26日更新

サービスロボット事業化交流会 全体会議開催のお知らせ

都産技研は、サービスロボットの「開発・製造企業」、「利用を希望する企業」、「ロボットシステムインテグレーター」の情報交換や交流の場となる「サービスロボット事業化交流会」に参画する会員企業の募集を開始します。

これに先立ち、サービスロボット事業化交流会の活動概要を紹介する全体会議を開催します。

全体会議開催概要
日時平成30年5月29日(火曜日) 15時から17時
会場都産技研 本部(江東区青海2-4-10)
参加費無料
参加方法全体会議 参加申し込みフォーム」よりお申し込みください。交流会未登録の方も参加いただけます。
全体会議概要【基調講演】国立大学法人東京大学 名誉教授 佐藤知正氏
【事例紹介】株式会社カンブリアン・プロジェクト 代表取締役社長 原広仁氏
【事業紹介】サービスロボット事業化交流会活動概要 都産技研職員

※交流会未登録の方も参加いただけます。

交流会 活動概要

都産技研が、サービスロボットを開発・製造する企業の技術情報や、サービスロボットの利用を希望する企業(以下、ユーザー企業)からの要望などをヒアリング・マッチングすることで、各社の強みを活かしたサービスロボット利用ケースの実現を支援します。

活動概要は以下のとおりです。

  1. 都産技研が、サービスロボット利用希望のユーザ企業からの相談・問合せを受付け相談を通じロボット利用のご要望をまとめます。
  2. その後、サービスロボット事業化交流会会員企業が、各社の強味を生かしてご要望を実現するための提案作成を支援いたします。特に単独での対応が難しい場合、複数社の共同体としての提案や、サービスロボットインテグレーターとの協業についても支援いたします。
  3. 会員のロボットや技術の紹介、ユーザー企業のロボット利用要望や導入事例の紹介を行い、会員間でのロボット事業化の普及を図る全体会議を開催します。

交流会会員企業のメリット

【開発・製造企業】

  • 新規ユーザーへの事業展開が図れます
  • 自社の強みを生かしてロボット事業に参画する機会が増えます

【ユーザー企業】

  • 自社の要望を満たすサービスロボットの利用が早期に実現できます
  • 必要なサービスロボットの提案を受けられます

会員対象企業

  • 日本国内に登記簿上の事業所がある企業
  • サービスロボットの製造や必要なソフトウェアを開発する中小企業
  • サービスロボットのシステムインテグレーションが可能な企業
  • サービスロボットの利用希望のユーザー企業

会員登録方法

サービスロボット事業化交流会会員申し込みフォームへ入力いただくか、または、チラシに添付の申込み書をFAXでお送りください。

サービスロボット事業化交流会チラシ [PDFファイル/164KB]

FAX送付先 03-5530-2400

問い合わせ先

地方独立行政法人 東京都立産業技術研究センター
〒135-0064 東京都江東区青海2-5-10 テレコムセンタービル東棟 2階
東京ロボット産業支援プラザ
プロジェクト事業推進部 プロジェクト事業化推進室
TEL:03-5530-2632 FAX:03-5530-2400

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