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絶対PL(蛍光)量子収率測定装置

印刷用ページを表示する 更新日:2017年7月5日更新
設備利用
依頼試験
分類
A:分析・評価:物性測定
対象
 
仕様

計測波長範囲:300 nmから950 nm(PMA-12マルチチャンネル分光器)
励起波長:250 nmから950 nm(150Wキセノン光源、バンド幅:約2 nmから5 nm)
試料セルのサイズ:内径Φ15×高さ3 mm

用途
蛍光材料の品質管理・性能評価(有機/無機ELディスプレイ用発光材料、LED用蛍光体)
製造者
浜松ホトニクス株式会社
型番
C9920-02G
導入年度
2013
設置場所
本部
グループ
先端材料開発セクター
試験規格対応
備考

装置紹介(TIRINEWSより) [PDFファイル/838KB]

先端材料開発セクターはこちらへ

設備利用料金表
設備利用 分類番号 試験項目 項目コード 中小料金 一般料金
依頼試験 1.2.17. 絶対PL量子収率測定装置によるもの (1試料1測定につき) 12H11 9,508円 16,743円

絶対PL量子収率測定装置

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  • 企業規模、業種によって料金が異なります。適用料金、支払方法は適用料金の分類をご覧ください。

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