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三次元表面形状測定機[電子・機械G]

印刷用ページを表示する 更新日:2016年12月19日更新
設備利用
依頼試験機器利用
分類
G:形状計測・カメラ:寸法・形状計測
対象
 
仕様

水平分解能:0.52μmから3.80μmまで
観察視野:0.11×0.14mm から 2.10×2.81mmまで
垂直測定範囲:150μm未満

用途
顕微鏡タイプの非接触表面形状測定機。走査型白色干渉法(SWLI)と周波数領域解析(FDA)を組み合わせた測定アルゴリズムによって、垂直分解能0.1nmの測定が可能
製造者
Zygo
型番
New view 600s
導入年度
2009
設置場所
多摩テクノプラザ
グループ
電子・機械グループ
試験規格対応
備考

ライセンス制度対象機器

初めて機器利用される場合は利用方法習得セミナーを受講し、ライセンスを取得してください。

※( )内は2019年10月1日からの料金
設備利用料金表
設備利用 分類番号 試験項目 項目コード 中小料金 一般料金
機器利用 9.29. 走査型白色干渉測定機 基本料金[1件1時間につき] 9V1

1,604円

(1,630円)

2,972円

(3,020円)

三次元表面形状測定機

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  • ご利用方法・ご利用料金は各ページにてご確認下さい。依頼試験のページを見る 機器利用のページを見る
  • 代表的な試験の料金を表示しています。詳しくは試験担当者にお問い合わせください。
  • 企業規模、業種によって料金が異なります。適用料金、支払方法は適用料金の分類をご覧ください。

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