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雑音端子電圧測定システム(単相/三相電源)

印刷用ページを表示する 更新日:2016年12月19日更新
設備利用
依頼試験
分類
F:EMC
対象
 
仕様

測定周波数:9kHzから30MHzまで
LISN:単相 ENV216(Rohde&Schwarz)
三相:NNLK8121(SCHWARZBECK_VULB9160)
ISN:イーサネットケーブル(Cat.3,Cat5,Cat6,STP)対応
搬入扉:幅3m×高さ3m
電源設備:単相18kVA/三相36kVA

用途
製品の電源線及び通信線へ伝導し放出する電磁波が規制値を超えていないかどうかを測定
製造者
株式会社東陽テクニカ
型番
-
導入年度
2009
設置場所
多摩テクノプラザ
グループ
電子・機械グループ
試験規格対応
  • IEC 61000-6-3
  • IEC 61000-6-4
  • IEC 61326-1
  • IEC 60601-1-2
  • CISPR 11
備考

試験規格対応のその他、CISPR 22,EN 55022,ICES-003,FCC Part15 SubpartB

設備利用料金表
設備利用 分類番号 試験項目 項目コード 中小料金 一般料金
依頼試験 5.11.1. 10m法電波暗室 雑音端子電圧測定[最初の1時間あたり] 5B521 19,244円 38,489円
依頼試験 5.11.1. 10m法電波暗室 雑音端子電圧測定[以降の30分につき] 5B522 6,768円 13,546円

雑音端子電圧測定システム(単相/三相電源)

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  • ご利用方法・ご利用料金は各ページにてご確認下さい。依頼試験のページを見る 機器利用のページを見る
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  • 企業規模、業種によって料金が異なります。適用料金、支払方法は適用料金の分類をご覧ください。

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