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結露サイクル試験装置

印刷用ページを表示する 更新日:2016年12月20日更新
設備利用
機器利用
分類
J:電気炉・恒温恒湿・冷熱衝撃:電気炉・恒温・その他
対象
 
仕様

高温槽側:さらし温度範囲(-10℃から+100℃)、さらし湿度範囲(50から95%RH)
低温槽側:さらし温度範囲(-30℃から+100℃)、さらし湿度範囲(30から85%RH)
テストエリア寸法:W650×H460×D670(mm)
耐荷重:床面30kg(等分布)
試料カゴ5kg

用途
試験品を結露状態にし、不動作の確認や表面状態の変化等を評価する試験機で、結露/乾燥状態の繰り返しが可能です。
製造者
ESPEC
型番
DCTH-200-W
導入年度
2011
設置場所
本部
グループ
実証試験セクター
試験規格対応
備考

→予約状況を確認する (結露サイクル)

設備利用料金表
設備利用 分類番号 試験項目 項目コード 中小料金 一般料金
機器利用 10.1. 温度・湿度試験装置 恒温恒湿槽[1件1時間につき] A12 1,100円 1,265円
機器利用 25.1. 機器利用指導 機器利用指導[1件30分につき] M11 1,110円 2,221円
機器利用 25.1. 機器利用指導 機器調整準備[1件30分につき] M12 1,110円 2,221円

結露サイクル試験装置

  • 設備・機器に関してのご質問、依頼試験・機器利用のご予定等は、設備場所をご確認のうえ、事業所 連絡先の電話番号にご連絡ください。
  • ご利用方法・ご利用料金は各ページにてご確認下さい。依頼試験のページを見る 機器利用のページを見る
  • 代表的な試験の料金を表示しています。詳しくは試験担当者にお問い合わせください。
  • 企業規模、業種によって料金が異なります。適用料金、支払方法は適用料金の分類をご覧ください。

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