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デュポン式衝撃試験機

印刷用ページを表示する 更新日:2018年1月15日更新
設備利用
依頼試験
分類
K:強度・硬さ・振動・衝撃:強度・衝撃
対象
金属
仕様

落下高さ:100から1000mm(100mm間隔)
おもり:300g、500g、1000g
撃ち型・受け台形状:半径 0.5インチ(12.7 mm)、0.25インチ(6.35 mm)、0.125インチ(3.18mm)、1.59mm、4.77mm、平面 など

用途
塗膜が変形したときの割れや素地からのはがれを評価
製造者
株式会社上島製作所
型番
IM-4520
導入年度
2008
設置場所
本部
グループ
表面・化学技術グループ
試験規格対応
備考
塗膜が変形したときの割れや素地からのはがれを調べるための試験機です。試験は、撃ち型と受け台の間に試験片を挟み、一定の高さからおもりを落下させて、衝撃変形による塗膜の割れ・はがれの有無で判定します。また、塗膜の割れ・はがれが認められない最も高いおもりの高さとしても評価します。
設備利用料金表
設備利用 分類番号 試験項目 項目コード 中小料金 一般料金
依頼試験 1.5.4. 衝撃変形試験    [1試料につき] 15411 1,900円 1,900円

デュポン式衝撃試験機

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