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音響透過損失測定装置

印刷用ページを表示する 更新日:2021年7月29日更新
設備利用
依頼試験その他
分類
D:音響・照明・赤外線:音響
対象
 
仕様

測定範囲:1/3オクターブバンド中心周波数100Hzから10000Hz
音源:4チャンネル無相関音源
音源室:12面体スピーカ4台設置
マイクロホンの設置方法:固定マイクロホン法
10チャンネル同時計測(音源室、受音室各5チャンネル)
全チャンネルIEC61672-1:2002 class:1

用途
音響透過損失測定、部材規準化音圧レベル差測定、床衝撃音レベル低減量測定
製造者
ブリュエル・ケアー
型番
PULSEアナライザ
 ハードウェア:Type 3160-A-042,3050-A-060
 ソフトウェア:PULSE Labshop、MS1023
導入年度
2015
設置場所
本部
グループ
組織変更に伴う更新作業中となります。
試験規格対応
  • JIS A1416
  • JIS A1428
  • ISO 10140
備考

試験内容により対応可能な試験規格は異なります
試験体による規格に準拠できない場合がございます

試験の際は、事前に担当者との打ち合わせ、試験室の見学が必要です(音響透過損失測定のご案内 [PDFファイル/507KB]

 

関連設備:結合残響室, 音響シミュレーション(材料)

料金表については料金改定に伴う更新作業中となります。
ご迷惑をおかけいたしますが、ご理解のほどよろしくお願いいたします。
ご利用料金につきましては、機器利用一覧(料金表)依頼試験一覧(料金表)をご覧ください。

結合残響室内の写真

音源用スピーカ4台、マイクロホン5本(音源室内)

 

音響透過損失測定結果

音響透過損失測定 結果例

  • 設備・機器に関してのご質問、依頼試験・機器利用のご予定等は、設備場所をご確認のうえ、事業所 連絡先の電話番号にご連絡ください。
  • ご利用方法・ご利用料金は各ページにてご確認下さい。依頼試験のページを見る 機器利用のページを見る
  • 代表的な試験の料金を表示しています。詳しくは試験担当者にお問い合わせください。
  • 企業規模、業種によって料金が異なります。適用料金、支払方法は適用料金の分類をご覧ください。

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