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心理音響分析システム

印刷用ページを表示する 更新日:2021年4月19日更新
設備利用
依頼試験その他
分類
D:音響・照明・赤外線:音響
対象
 
仕様

1)心理音響分析機能

ラウドネス、シャープネス、ラフネス、変動強度、Tone to noise ratio など

2)その他音響分析機能

オクターブ分析、FFT分析、ウェーブレット分析 など

3)音質シミュレーション(フィルタリング)機能

ハイパス、ローパス、バンドカット/ブースト

4)バイノーラル録音装置

 バイノーラルマイク(耳位置取付けマイク)による実際の聴感に近い環境での収録

用途
音質評価指標による人の感性を考慮した製品音評価。
“音の良さ”を付加価値とした製品開発。
製造者
ヘッドアコースティクス
型番
フロントエンド:SQobold
バイノーラルヘッドセット:BHS2
分析ソフトウェア:ArtemiS
導入年度
2019
設置場所
本部
グループ
光音技術グループ
試験規格対応
備考

関連設備:無響室, 半無響室

設備利用料金表
設備利用 分類番号 試験項目 項目コード 中小料金 一般料金
依頼試験 22.1.2. 機器および装置の音響特性試験 5.1. 音圧・騒音レベル,心理音響評価量測定 [1測定につき] TN12111 3,620円 5,040円
依頼試験 22.1.2. 機器および装置の音響特性試験 5.1. 音圧・騒音レベル,心理音響評価量測定 (2測定目以降) [1測定につき] TN12112 1,510円 3,030円

機器と分析例

  • 設備・機器に関してのご質問、依頼試験・機器利用のご予定等は、設備場所をご確認のうえ、事業所 連絡先の電話番号にご連絡ください。
  • ご利用方法・ご利用料金は各ページにてご確認下さい。依頼試験のページを見る 機器利用のページを見る
  • 代表的な試験の料金を表示しています。詳しくは試験担当者にお問い合わせください。
  • 企業規模、業種によって料金が異なります。適用料金、支払方法は適用料金の分類をご覧ください。

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