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制振性能測定装置

印刷用ページを表示する 更新日:2018年12月20日更新
設備利用
依頼試験その他
分類
D:音響・照明・赤外線:音響
対象
 
仕様

測定方法: 中央加振法、片持ち梁法
損失係数の算出: 半値幅法
測定可能上限周波数: 推奨 6,400Hzまで(最大 12,800Hz)
測定可能温度範囲: -30℃から140℃まで

用途
制振性能測定(損失係数)測定
製造者
測定システム:ブリュエル・ケアー社
恒温槽:エスペック株式会社
型番
測定システム: PULSEアナライザ(ハードウェア:LAN-XI、ソフトウェア: PULSE Labshop、MS18143)
恒温槽: PL-2KTH
導入年度
2011
設置場所
本部
グループ
光音技術グループ
試験規格対応
  • JIS K7391
  • JIS G0602
備考

試験内容により対応可能な試験規格は異なります
湿度コントロールは対応できません
試験体により測定が行えないことがあります

※TIRI NEWS 2018年 7月号に掲載されました

設備利用料金表
設備利用 分類番号 試験項目 項目コード 中小料金 一般料金
依頼試験 6.1.3. 制振性能測定 (1) 損失係数測定[1測定につき] 61311 5,300円 9,300円


制振性能測定装置の写真1

制振性能測定装置の写真2

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  • ご利用方法・ご利用料金は各ページにてご確認下さい。依頼試験のページを見る 機器利用のページを見る
  • 代表的な試験の料金を表示しています。詳しくは試験担当者にお問い合わせください。
  • 企業規模、業種によって料金が異なります。適用料金、支払方法は適用料金の分類をご覧ください。

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