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二重収束型ICP質量分析装置

印刷用ページを表示する 更新日:2016年12月19日更新
設備利用
依頼試験
分類
A:分析・評価:機器分析
対象
金属
仕様

二重収束型質量分析計:質量分解能300、4000、10000(3段階切替)
レーザーアブレーションシステム:レーザー光波長213nm、セルサイズ直径 50mm×高さ50mm

用途
溶液試料および固体試料中の微量元素の分析
製造者
サーモフィッシャーサイエンティフィック、CETAC
型番
ELEMENT XR、LSX-213 G2+
導入年度
2014
設置場所
城南支所
グループ
城南支所
試験規格対応
備考
※( )内は2019年10月1日からの料金
設備利用料金表
設備利用 分類番号 試験項目 項目コード 中小料金 一般料金
依頼試験 3.2.18. ICP質量分析 (ICP質量分析装置によるもの)定性分析[1試料につき] 32J31

21,970円

(22,370円)

29,005円

(29,540円)

依頼試験 3.2.18. ICP質量分析 (レーザーアブレーションICP質量分析装置によるもの)定性分析[1試料中1測定点につき] 32J41

40,320円

(41,060円)

65,478円

(66,690円)

二重収束型ICP質量分析装置

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  • 企業規模、業種によって料金が異なります。適用料金、支払方法は適用料金の分類をご覧ください。

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