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ネットワークアナライザ(20GHz/TDR)

印刷用ページを表示する 更新日:2020年7月1日更新
設備利用
機器利用
分類
E:電気計測・電気安全:電子計測
対象
 
仕様

チャネル数:4
周波数:300kHzから20GHz(バイアス・ティー付き)
拡張機能:拡張タイム・ドメイン解析(Enhanced TDR)

用途
リターンロスや特性インピーダンス、VSWRなどの反射特性評価
減衰特性や群遅延などの伝送特性評価
製造者
アジレント・テクノロジー株式会社
型番
E5071C-4K5
導入年度
2011
設置場所
本部
グループ
組織変更に伴う更新作業中となります。
試験規格対応
備考

高速デジタルを扱うデバイスは高周波特性の評価が必要になります。
周波数特性から時間軸に変換して特性の時間変化を測定観測することもできます。

  1. 周波数ドメインどの周波数について対策を立てる必要があるかを特定
  2. タイムドメインインピーダンスの不整合により発生するノイズがどの箇所で起こっているかを特定

次のような操作を目的として利用が増えています。

  1. 高速規格対応のデータ伝送線路(ケーブル・基板・導波管 等)の測定と補正
  2. マクロを使った設定と繰り返し測定の効率化
  3. マルチポートの自動キャリブレーション
  4. 伝送路測定データからアイパターン(TDT測定)の出力

お客さまご自身で操作可能な機器利用としてご利用いただけます。

料金表については料金改定に伴う更新作業中となります。
ご迷惑をおかけいたしますが、ご理解のほどよろしくお願いいたします。
ご利用料金につきましては、機器利用一覧(料金表)依頼試験一覧(料金表)をご覧ください。

ネットワークアナライザ(20GHz/TDR)

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