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核磁気共鳴分析装置

印刷用ページを表示する 更新日:2016年12月22日更新
設備利用
依頼試験
分類
A:分析・評価:機器分析
対象
 
仕様

磁場強度:14.1 T(1H共鳴周波数:600 MHz)
標準検出核:1H、19Fおよび15N から 31P まで
固体試料測定可能(試料管外径:3.2 mmφ)

用途
核磁気共鳴を利用して、化合物の分子構造を調べることができます。主に、有機化合物の分析に用いられます。
製造者
日本電子株式会社
型番
JNM-ECA600
導入年度
2011
設置場所
本部
グループ
先端材料開発セクター
試験規格対応
備考
設備利用料金表
設備利用 分類番号 試験項目 項目コード 中小料金 一般料金
依頼試験 3.2.8. 核磁気共鳴分析装置によるもの (水素核の一次元測定)[1時間まで] 32831 14,883円 27,905円
依頼試験 3.2.8. 核磁気共鳴分析装置によるもの (炭素核の一次元測定)[2時間まで] 32841 19,203円 36,452円
依頼試験 3.2.8. 核磁気共鳴分析装置によるもの (炭素核の一次元測定)[2時間を超えて1時間ごとに] 32842 6,449円 12,785円
依頼試験 3.2.8. 核磁気共鳴分析装置によるもの (固体試料における一次元測定)[1時間まで] 32871 21,751円 35,803円
依頼試験 3.2.8. 核磁気共鳴分析装置によるもの (固体試料における一次元測定)[1時間を超えて1時間ごとに] 32872 6,963円 13,789円

核磁気共鳴分析装置

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