機器利用可能 城東支所

紫外可視近赤外分光光度計

最終更新日2026年3月29日

装置の外観

用途

フィルム・ガラス・塗膜などの透過率・反射率測定、色彩評価、日射特性評価

仕様

測定方式:ダブルモノクロメータ式分光光度計
測定波長範囲 : 240 nm ~ 2600 nm
測定モード:全反射、拡散反射、正透過、拡散透過
試料寸法:
 ・ 最小 : 約25 mm ×約35 mm 
 ・ 最大 : 200 mm角程度

機器概要

分類
A:分析・評価:機器分析
担当部署
城東支所
導入年度
2022
型番
SolidSpec-3700i DUV
製造者
株式会社 島津製作所
備考

液体や粉体等、積分球や装置内部が汚染される可能性があるものについては、お受けできない場合があります。
窒素パージができないため、深紫外の測定はできません。

料金表

設備利用
試験項目項目コード 適用料金(税込)
中小一般
機器利用(9)紫外可視近赤外分光光度計 [1時間につき] S419111,380円2,750円
機器利用(1)機器利用準備 [30分につき] M121,130円2,260円
機器利用(1)機器利用指導 [30分につき] M111,130円2,260円
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