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福利厚生・研修・キャリアプラン

印刷用ページを表示する 更新日:2018年12月3日更新

福利厚生

福利厚生

  • 社会保険   健康保険、厚生年金、雇用保険
  • 災害補償   地方公務員災害補償法が適用されます。
  • 健康管理   定期健康診断、婦人科健診、VDT作業従事者健診 等
  • 東京都職員共済組合 (一財)東京都人材支援事業団
    • 保養施設、体育施設
    • 住宅・一般資金の貸付
    • 祝金・見舞金等の給付
    • ワーク・ライフ支援事業による育児・介護支援、資格取得等支援、健康づくり支援、宿泊優待 等
    • 相談室 :一般相談、専門相談(法律、税務、心の健康、ライフプラン) 等
  • サークル活動   テニス、野球、ゴルフ、ジョギング、ウォーキング、山岳、園芸 等

休日・休暇

休日

完全週休2日制(土曜日・日曜日)、祝祭日、年末年始(12月29日から1月3日)

休暇等   

  • 年次有給休暇(1年につき20日、時間単位の取得可能)
  • 慶弔休暇
  • 夏季休暇
  • ボランティア休暇
  • 長期勤続休暇
  • 妊娠・出産・育児に関する休暇(妊娠出産休暇、出産支援休暇、育児参加休暇、子どもの看護休暇、育児時間 等)
  • 育児休業(3歳に達する日まで)
  • 介護休業 等

勤務時間

次の2班による勤務体制となっています。

  • A班   8時30分から17時15分 (休憩時間 12時00分から13時00分)
  • B班   9時00分から17時45分 (休憩時間 12時00分から13時00分)

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研修制度

基本研修


重点課題研修

全職員に共通する重点課題に関する研修を行う。

  • コンプライアンス研修
  • 人権研修
  • 接遇研修
  • プレゼンテーション研修
  • ストレスマネジメント研修 等

新任研修

新任職員に職務遂行上必要な知識と実務を習得する。

職層別研修

職層別に求められる職務遂行上必要な知識を習得する。

専門研修

専門業務、相談業務、コーディネート業務、技術審査業務、依頼試験、研究等職務遂行上必要な知識及び技術等を習得する。

派遣研修

国内において学協会、大学、企業、その他の機関が主催する研修等に修学し、複雑、高度化する技術に対応できる専門的能力及び知識を習得する。(大学院社会人入学 等)

職場研修

業務遂行上直接必要な事項に関して、主として日常の業務を通じて行う。

自主研修

自己啓発に努める職員等を対象に、その自主的な学習及び研究に関して支援する。

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給与

一般型研究員

基準金額(平成30年度実績)
4年制大学 学部卒の場合初任給 208,400円
大学院修士課程修了の場合初任給 224,400円
大学院博士課程(3年)修了の場合初任給 248,400円

任期付研究員(一般型)

基準金額(平成30年度実績)
大学院修士課程修了の場合初任給 244,400円
大学院博士課程(3年)修了の場合初任給 268,400円

任期付研究員(テニュアトラック型)

基準金額(平成30年度実績)
大学院博士課程(3年)修了の場合初任給 272,660円

留意点

  • 上記のほか、通勤手当、扶養手当、住居手当、実績により超過勤務手当等が支給されます。また、職員の在籍期間に応じて期末手当、勤務成績に応じて勤勉手当が支給されます。
  • 上記のほか、任期付研究員(テニュアトラック型)は資格給が加算されます。
  • 大学院在学期間、研究職歴期間、関連する職歴期間については、一般型・任期付とも初任給の調整対象として、初任給が増額される場合があります。
  • 任期付研究員(一般型)の給与は任期終了まで昇給及び昇格しません。

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人事考課

職員の業績、意欲、適性等について、客観的かつ継続的に把握し、これを職員の能力開発、任用・給与制度、配置管理等へ反映させるため、「自己申告」及び「業務評価」を実施しています。

自己申告

職員自身が自らの職務上の目標を設定し、その達成状況及びプロセスについて自己評価するとともに、人事異動等に関する希望などを申告することができます。

業績評価

割り当てられた職務を遂行した業績及び職務遂行過程(プロセス)を、上司が評定します。

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キャリアプラン

キャリアプランシート


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