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平成22年度以前の研究課題外部評価

印刷用ページを表示する 更新日:2017年12月1日更新

 

外部評価委員会

平成22年度までは、研究課題の外部評価については年2回評価委員会を開催していました。本委員会は学識経験者および産業界有識者で構成され、研究課題を外部の視点から評価し、研究の活性化を図るとともに社会的ニーズを研究課題に反映させることを設置目的としています。委員会では、研究課題の新規計画時に「事前評価」を、当該研究の終了時に「事後評価」を行います。また、必要に応じて研究課題の実施途中に「中間評価」を行います。 

評価方法
事前評価所内の評価で認められた新規研究課題について、研究の妥当性を評価(公共性、緊急性、技術性、実現性、実用性、経済性の項目別評価および総合評価)します。所は事前評価の結果をもとに研究課題を実施するかを決定します。
事後評価事前評価を受けて実施し、終了した研究課題について、研究成果の達成度合を評価(公共性、緊急性、技術性、実現性、実用性、経済性の項目別評価および総合評価)します。

(外部評価の位置づけ)

外部評価の位置づけフロー

研究課題外部評価委員会による評価結果

評価結果
平成22年度終了課題事後評価10月開始予定課題事前評価
4月開始予定課題事前評価
平成21年度終了課題事後評価開始予定課題事前評価
平成20年度終了課題事後評価開始予定課題事前評価
平成19年度終了課題事後評価開始予定課題事前評価
平成18年度終了課題事後評価開始予定課題事前評価
評価員名簿

 


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