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平成26年度評価結果(環境・省エネルギー分野(化学系))

印刷用ページを表示する 更新日:2017年12月1日更新

 

評価内容

評価員:6名、評価対象テーマ:6テーマ

  • テーマ1: 環境低負荷型クエン酸ニッケルめっきの電子部品用めっき技術への適用
  • テーマ2: 天然繊維を用いた金属イオン捕集材の開発
  • テーマ3: 高効率炭素ドット蛍光体の開発
  • テーマ4: 酵素分解イオン液体法によるセルロース抽出の高効率化
  • テーマ5: アルミニウム合金スクラップの迅速種別判定方法の検討
  • テーマ6: 塗装した熱処理木材の耐候性

評価結果

項目別評価詳細分布

分野としての公益性、技術性、発展性及び総合評価について、(A)非常に良い、(B)良い、(C)やや良い、(D)やや悪い、(E)悪い、の5段階評価。 

環境・省エネルギー分野(化学系) 評価結果のグラフ

評価コメント

  • 産業界からのニーズをふまえ、適切なテーマ設定をしている。
  • 学術的にも興味深い研究から実用的なテーマまでバランスよく設定されている。
  • 計画性、技術性、発展性のレベルが昨年より相当上がっている。
  • 横断的な幅広い検討が必要になる分野。人的・設備的に揃っている都産技研は先導的な役割を担ってほしい。

 


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