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流体可視化装置

印刷用ページを表示する 更新日:2016年12月19日更新
設備利用
機器利用
分類
G:形状計測・カメラ:カメラ
対象
 
仕様

高速度カメラ:モノクロ、100fps(最大800*600画素)、500fps(最大800*600画素)、1000fps(最大480*448画素)等。

スモーク:粒子直径約10ミクロン、プロピレングリコール・トリプロピレングリコール・1,3-ブチレングリコール・精製水等。

レーザーシート照明:出力波長532nm(連続発振)、6W。

用途
煙の流れ撮影することで気流などの流体を視覚化し、方向や速度などの解析を行う装置
製造者
株式会社ディテクト
型番
DIPP-PIVT
導入年度
2013
設置場所
墨田支所
グループ
生活技術開発セクター
試験規格対応
備考

レーザー管理区域になっている日射環境試験装置副室でご利用いただく必要があります。
そのため、本装置以外に日射環境試験装置(2)副室の使用料が別途発生しますので予めご了承ください。

風洞試験装置や整流器の用意はございません。
周囲の空気の流れによる影響は排除できませんので、微弱な気流の観測には適していません。

設備利用料金表
設備利用 分類番号 試験項目 項目コード 中小料金 一般料金
機器利用 23.15. 流体可視化装置 [1件1時間につき] QF11 2,417円 3,497円

流体可視化装置のセットアップ図 流体可視化撮影例

  • 設備・機器に関してのご質問、依頼試験・機器利用のご予定等は、設備場所をご確認のうえ、事業所 連絡先の電話番号にご連絡ください。
  • ご利用方法・ご利用料金は各ページにてご確認下さい。依頼試験のページを見る 機器利用のページを見る
  • 代表的な試験の料金を表示しています。詳しくは試験担当者にお問い合わせください。
  • 企業規模、業種によって料金が異なります。適用料金、支払方法は適用料金の分類をご覧ください。

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