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紫外可視分光光度計[プロセス技術G-1]

印刷用ページを表示する 更新日:2016年12月19日更新
設備利用
依頼試験
分類
A:分析・評価:機器分析
対象
 
仕様

シングルモノクロメータ―
ダブルビーム方式
検出器:光電子増倍管
測定波長:190nmから900nmまで
長光路セルホルダ・恒温セルホルダ・シッパ-ユニット・φ60 mm積分球ユニット付属

用途
吸光光度法による液体試料中成分の定量分析
液体試料の吸収スペクトル測定
製造者
日本分光株式会社
型番
V-650
導入年度
2009(平成21年度)
設置場所
本部
グループ
プロセス技術グループ
試験規格対応
備考
設備利用料金表
設備利用 分類番号 試験項目 項目コード 中小料金 一般料金
依頼試験 6.1.3. 紫外可視分光光度計によるもの 1.1. スペクトル測定 [1試料につき] T613111 5,150円 5,830円
依頼試験 6.1.3. 紫外可視分光光度計によるもの 2.1. 定量分析 [1試料につき] T613211 9,310円 19,110円

紫外可視分光光度計

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