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レーザー型彫り装置

印刷用ページを表示する 更新日:2021年8月3日更新
設備利用
機器利用
分類
M:加工機・造形機:造形機
対象
 
仕様

・レーザ方式: パルスYbファイバレーザ (波長 1,064 nm)

・レーザ最大出力: 20 W 

・最大スキャン速度: 800 mm s-1

・ワークテーブル移動: 400(X), 300(Y), 500(Z) mm

・ワークテーブル寸法: 400(X) x 300(Y) mm

・B軸最大ワーク直径: φ80 mm

用途
6軸制御技術による垂直壁加工が可能です。

B軸システムにより円筒形状の加工品にも対応します。(最大直径80mm)

チタン、セラミックス、cBN、ダイヤモンド等の難加工材を加工することができます。
製造者
DMG森精機株式会社
型番
LASERTEC 40 Shape
導入年度
2010
設置場所
城南支所
グループ
城南支所
試験規格対応
備考

3次元CADデータ(STL)の立体形状で掘り込みが可能です。

 

TIRINEWS 2019年2月号に掲載されました。

 

城南支所主要設備紹介(外部リンク)

上記YouTube動画にて、レーザー型彫り装置(三次元レーザ加工機)の特徴、活用例、技術支援の様子をご覧いただけます。

レーザー型彫り装置

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