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ヘルスケア材料の有効性評価に役立つ顕微鏡画像の活用法

印刷用ページを表示する 公開開始日時:2020年1月8日更新
状態
募集あるいは開催を終了した研修
種別
 
種目
無料講習会
概要
ヘルスケア製品や原料の開発にかかわる方に
製品開発の過程で顕微鏡観察データをどのように活用すればよいか?このようなお悩みを抱える方のヒントになるような顕微鏡観察技術とその活用に関する講習会を開催します。粒子の形状や大きさを観察するだけではなく、目的に応じて光学顕微鏡や電子顕微鏡を使い分けることで製品開発の幅が広がります。例えば蛍光観察を用いれば、マイクロ粒子への有効成分の内包を可視化することができますし、走査電子顕微鏡観察と元素分析を組み合わせればサンスクリーンなどの塗布性を評価できます。本講習では、都産技研の機器と評価事例を中心に、ヘルスケア材料の有効性評価に役立つ技術について解説します。

※同一内容で2回開催の講習会となります。

開催日時

日付
2020年2月4日火曜日から2月5日水曜日
時間
13時30分から17時00分
日数
2日

会場

会場
本部

募集要項

定員
5名
受講料(消費税込み)
無料
お申込・お問い合わせ
地方独立行政法人東京都立産業技術研究センター 技術経営支援室 技術振興係 講習会・セミナー担当
〒135-0064東京都江東区青海2-4-10 
TEL:03-5530-2308 FAX:03-5530-2318
開催案内

開催案内 [PDFファイル/312KB]

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