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【多摩テクノプラザでレベルアップ(機械系試験編)】現場環境における三次元測定

印刷用ページを表示する 公開開始日時:2018年7月3日更新
状態
募集あるいは開催を終了した研修
種別
講習会
概要
【三次元測定機をお使いの方へ】
機械部品の三次元形状、寸法、位置などを測定するために、機械産業分野で広く利用されている三次元測定機(CMM)について取り上げます。CMMは、測定室や恒温室で使われる状況から広く工場や生産現場(現場環境)で使われるようになってきています。
講義では現場環境でCMMを使う場合に問題となる要因(環境条件、CMM本体の運動学誤差、プロービングシステムによる不確かさ)について説明し、これらの不確かさ要因の評価法や補正方法、対応策などを示します。実習ではCMMの21個の幾何学誤差のうち、寄与率が高い直角誤差の評価を行います。

開催日時

日付
平成30年7月13日 金曜日
時間
13時15分から17時15分(4時間)
日数
1日

会場

会場
多摩テクノプラザ
(教室)
精密測定室他
住所
東京都昭島市東町3-6-1
電話番号
042-500-2300
ファックス番号
042-500-2397
ホームページ
多摩テクノプラザ電子機械グループ

募集要項

定員
6名
受講料(消費税込み)
3,000円
お申込・お問い合わせ
地方独立行政法人東京都立産業技術研究センター
多摩テクノプラザ総合支援課 連携支援係 講習会・セミナー担当
〒196-0033 東京都昭島市東町3-6-1
TEL:042-500-2300 FAX:042-500-2397 E-mail:tamakenshu@iri-tokyo.jp
開催案内

開催案内(内容・スケジュール等) [PDFファイル/519KB]

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