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研究課題外部評価

印刷用ページを表示する 掲載日:2016年12月19日更新

 

 研究課題外部評価制度について

(平成23年度からの研究課題外部評価)

平成23年度から研究課題外部評価を変更し、研究開発の質の向上のため、研究課題外部評価の拡充、改革を実施致しました。評価は、毎年度実施される本部の研究発表会を活用することとし、基盤研究を評価対象研究としました。評価員については、20名程度を選出して、発表分野ごとに割り振り、シート方式の評価を行っています。

概要図

 評価方法変更のポイント

平成18年度から平成22年度までの第一期中期計画では、外部評価委員会を設けて抜粋した研究テーマの事前評価と事後評価を行っていました。平成23年度からの第二期中期計画では、本部の研究発表会を外部評価の場として活用し、さらに基盤研究の全てを評価対象とするとともに、各専門分野の評価員を20名ほどで評価するように変更致しました。評価方法の変更により、評価対象研究の偏りをなくすことや、評価員への負担軽減、研究員の資質向上を図りました。

評価方法のポイント

 研究課題外部評価による評価結果

平成22年度以前の外部評価についてはこちらから→平成22年度以前の研究課題外部評価

 


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