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東京都立産業技術研究センターの役割

印刷用ページを表示する 更新日:2017年8月16日更新

地方独立行政法人東京都立産業技術研究センター(以下、「都産技研」)は、東京都により設置された試験研究機関であり、東京都内の中小企業に対する技術支援(研究開発、依頼試験、技術相談、人材育成など)により、東京の産業振興を図り、都民生活の向上に貢献することを役割としています。

平成28年度からスタートした第三期中期計画では、「3Dものづくりセクター」新設など開発型中小企業支援の一層の充実を図っています。また、中小企業の海外展開支援強化、生活関連産業等のサービス産業支援の拡充、高度な人材育成にも力を入れて取り組みます。

「中小企業こそがイノベーションを起こす」との強い信念のもとに、都産技研は、中小企業の大きな夢を実現するため、より一層支援を強化していきます。

都産技研の事業フロー図

 


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