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ホーム > 産業人材育成 > 募集あるいは開催を終了した技術セミナー・講習会 > 【重点4分野技術フォーラム】環境・省エネルギー

最終更新日:2015年11月9日

【重点4分野技術フォーラム】環境・省エネルギー

種別

その他:重点4分野技術フォーラム

内容

都産技研が平成23年度から実施した環境・省エネルギー技術に関する研究成果や技術シーズを発表します。省エネ分野の第一線で活躍中の専門家による講演を中心に、環境対策・環境対応材料、リサイクル技術および省エネ分野の研究発表、開発成果品およびパネル展示も実施いたしますので、皆様のご参加をお待ちしております。
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13時20分~13時40分 都産技研重点分野の取り組みと説明
「環境・省エネルギーへの取り組み」
環境技術グループ長 飯田 孝彦

13時40分~14時40分 招待講演
「事業所における省エネを『宝の山』に変える方法
~累計2億3000万円のコスト削減の具体策~」
キヤノンマーケティング株式会社 経営企画本部 OES事業推進室 主管 斉藤 金弥 氏

15時00分~16時00分 都産技研研究発表 2件
環境:「震災で発生した廃木材の塩素濃度簡易自動測定装置の開発」
環境技術グループ 安藤 恵理

省エネ:「光源効率と色見えを考慮したLED照明の分光分布設計方法と省エネ効果」
光音技術グループ長 岩永 敏秀

16時00分~17時00分  パネル展示 24件
【環境対策・抑制技術】
・クエン酸ニッケルめっきの電子部品用めっき技術への適用
 表面技術グループ 浦崎 香織里
・環境低負荷型のめっき浴
 繊維・化学グループ 水元 和成
・白金触媒に代わる新しいVOC分解触媒
 材料技術グループ 染川 正一
・室温から機能するナノクロム酸化物を用いた悪臭等のVOC処理材料
 材料技術グループ 染川 正一
・低コストで迅速なCOD測定法
 多摩テクノプラザ 荒川 豊
・ガラスカレット工場から排出されるガラス含有汚泥の減量・処理技術
 環境技術グループ 田中 真美
・廃木材に含まれる塩素の高精度分析
 環境技術グループ 安藤 恵理
・高感度光センシングデバイス
 バイオ応用技術グループ 紋川 亮
・絞り加工用潤滑剤の環境負荷低減化技術の開発
 機械技術グループ 中村 健太
・臭素系難燃剤の分析方法の効率化
 生活技術開発セクター 佐々木 直里
・試験時間を短縮できる調湿建材の新規評価方法
 繊維・化学グループ 池田 紗織

【環境対応材料】
・100%バイオマス成形材料・成形体
 表面技術グループ 木下 稔夫
・TiO2/WO3複合量子ドットにおける光触媒活性の向上
 材料技術グループ 渡辺 洋人
・天然抗菌成分を利用した環境調和型木材用防カビ剤
 環境技術グループ 飯田 孝彦
・環境にやさしいあざやかな赤色着色ガラス
 実証試験セクター 大久保 一宏
・次世代燃料電池および空気電池のための貴金属触媒を使用しない高活性空気極
 城南支所 立花 直樹

【リサイクル技術】
・天然繊維を用いた金属イオン捕集材
 城南支所 梶山 哲人
・ブラウン管ガラス発泡体によるリン酸リサイクルシステム
 環境技術グループ 中澤 亮二
・微生物を利用したレアメタルの回収方法
 環境技術グループ 小沼 ルミ
・アルミニウム合金スクラップの迅速種別判定法
 城南支所 湯川 泰之

【省エネ】
・光源効率と色見えを考慮したLED照明の分光分布設計方法
 光音技術グループ 岩永 敏秀
・点光源を実現するLEDヘッドライトバルブ
 光音技術グループ 横田 浩之
・小電力用高調波抑制・高力率化装置
 実証試験セクター 三上 和正
・省エネ巡回など企業の省エネに向けた都産技研の取組み
 電子・半導体技術グループ 小林 丈士

環境・省エネ表

開催期間

日付

平成27年12月1日 火曜日

時間

13時15分~17時00分

日数

1日

会場

場所

本部

東京イノベーションハブ

応募要領

応募資格

環境・省エネ技術に関心のある方なら、どなたでもご応募できます。

定員

100名

受講料(消費税込み)

無料

応募締切

平成27年11月30日 月曜日

お申込・お問い合わせ先

「平成27年度 重点4分野技術フォーラム」運営事務局
〒103-8548
東京都中央区日本橋小網町14-1
TEL:03-5644-7499
FAX:03-5644-7397
E-mail:sangiken@media.nikkan.co.jp

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