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2次元複屈折計測とその活用事例

印刷用ページを表示する 公開開始日時:2018年10月4日更新
状態
募集あるいは開催を終了した研修
種別
講習会
概要
ガラスの歪みや樹脂の分子配向などによって生じる複屈折を可視化する方法として偏光が用いられます。複屈折の大きさや方向は歪みや配向の定量的な指標となるため、これらの2次元分布情報は成形条件の最適化や良品・不良品の評価などに役立ちます。
本講習会では、都産技研の機器利用でも多くの方にご利用頂く、2次元複屈折評価装置メーカーより外部講師をお招きし、データの解釈と活用事例についてご講演いただきます。また、複屈折や偏光という言葉に馴染みはない方向けに、上記講義の準備として複屈折計測の基礎を職員からご紹介します。
既に複屈折計測を利用されている方や利用を検討中の方を対象に、少人数のインタラクティブな講習会を通して、データをより有効にご活用頂くことを目指します。

開催日時

日付
平成30年10月11日木曜日
時間
13時00分から16時00分
日数
1日

会場

会場
本部
住所
〒135-0064 江東区青海2-4-10

募集要項

定員
5名
受講料(消費税込み)
2,300円
お申込・お問い合わせ
地方独立行政法人東京都立産業技術研究センター 技術経営支援室 技術振興係 講習会・セミナー担当
〒135-0064東京都江東区青海2-4-10 
TEL:03-5530-2308 FAX:03-5530-2318
開催案内

開催案内 [PDFファイル/317KB]

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